2010年4月29日木曜日

VisualStudio2010の提供が開始

ExpressEditionの日本語版の提供が始まってたんで早速DL。他は特に興味ないので、今のところC++だけ。
β版は死ぬほど遅くてどうしてくれようかという感じだったんだけど、今のところはわりと普通に使えてる感じです(つっても、ちょこちょこっとラムダとか試しただけだけど。ファーストインプレッション)。
起動時のスプラッシュ画面に「評価目的のみに利用できます」みたいなこと書いてあって、「あれ?」という感じだったんだけど、インストール時には三十日限定の評価版になっていて、製品のユーザ登録をすることで普通に利用できるようになるっぽい。登録したら、なるほど、表記が消えましたよ?
有料のEditionの評価版もユーザ登録すると30日→90日まで利用できる期間が増える特典つき。パッケージ版が六月かなんかの予定だから、ユーザ登録さえしてしまえば購入予定の人も間をおかずに製品版へ移行できる、みたいなスケジュールになってるのかな。俺は買うかどうかはちょっと未定です。2008はProfessional版を買ったんだけど。正直最近はDばっかで全然触れてないからなあ。

でも久々に触ってみたらインテリセンス付きのIDE便利すぎて笑った。俺が入門した頃ってBCCとかlsi c-86試食版がお約束だったけど、こういう環境が無料で提供されるというのは、いい時代になったものです。

2010年4月25日日曜日

あれ……?

え、昨日の書き込み、別に買うつもりのないWHITE ALBUMを買うつもりって書いてる。

なにこれ、怖い(自分の脳が)

2010年4月24日土曜日

『ラストランカー』が7/15に発売日決定

ソース

スタッフ的に考えて(新納一哉、野島一成、下村陽子)買うのが確定してるタイトル。まあFF13は話がどうしてもダメで放り投げてるんで、正直シナリオは自分が楽しめるのかちょっと不安がないでもないが。
ちなみにこの発売日は、俺は六月にWhiteAlbum、トトリ、クドわふあたりは買うつもりなんで、実際「うわー」、って感じで、で十五日にこれ買って、んで半月後には俺つばアフターとシュタゲが待っているという超特急。

逆に、これは、五月がなんもなくて寂しいな。

2010年4月22日木曜日

『ニーア・レプリカント』がわりと面白そう

いや、内容じゃなくて売り方が。ソース(電撃オンライン)。レビューそのものも熱入ってて結構よさげに見えるんだけど、これPS3/XBOX360のマルチプラットフォームなだけじゃなくて、PS3のタイトル『ニーア・レプリカント』とXBOX360の『ニーア・ゲシュタルト』でそれぞれ主人公が違う。主人公が違うってことは似たような世界観ので別モンのゲームが出るんだとばかり思ってたんだけどそうじゃなくて、どうも話も大体同じらしい。レプリカントのほうは主人公がヒロインの兄で、ゲシュタルトのほうは父親。愛情の抱き方は微妙に違うものの、ヒロインは同じキャラ(ニーア)だし、基本的に同じゲームなんだと。

え、その売り方なんの意味があるの……と思ったんだけど、重要なのはここで、レプリカントが発売されるのは日本でのみという点。海外だと、ゲシュタルトが『NIER』のタイトルでマルチプラットフォーム。つまり兄妹版は日本のみでの展開ってこと。

最近のゲーム業界は開発費の高騰が結構な問題になってて、大作を作るのは凄くリスキーになってる。だからマルチプラットフォームにして各ハードの売り上げが枷にならないようにしたり、日本だけじゃなくて海外もターゲットにしていく流れがある(国内だけだと採算とれなかったりとかね)。ただ日本的なライトRPGは海外ではウケにくい傾向があるし、その逆もやっぱり確かにあるわけだ。
で、たぶん海外で受け入れられるようなものを作りつつ、日本のライト層を確保するためにどうすればいいか? っていう問いの一つとして、こういう形で売ることを考えたんだろう。上手くいくのかどうかは知らないし、露骨な萌え豚狙いといえばそうなんだけど、試みとして凄く面白いと思った。

うん、いや、やっぱり、ライトRPG大好きなヌルゲーマーとしては、大作ゲームが端からリアル調になって、萌え要素が失われていったりしたらすんげえ困るしね?

あー。英語音声のゲシュタルトに比べて、レプリカントは日本語音声で、公式にはなんかまだ記載ないっぽいけど、ちゃんと有名な声優を起用してる(遊佐浩二、野中藍、田中敦子)。国内版で、国内に受けそうな要素を持ってくる、という姿勢は凄く応援したいし、商業的に是非成功する試みであって欲しいと思う。ただ買うかどうかは未定。評判待ちかも(道連れにムラタを説得してみたい)。

2010年4月21日水曜日

本屋大賞決定

天地明察ー! 公式
結構ぶっちぎりだよ、すげえなあ。まあ十冊のノミネートのなかで俺、大賞作しか読んでないんですけどね! まあ何はともあれ自分の好きな本がこう、高い評価を受けてるというのはなんとも嬉しいことです。

で、三巻がアホほど売れてる1Q84が最下位っていうのは不思議なような当然なような。これも近々読みたいなあと思ってるけど、三冊買うと五千円くらいになるからね。なかなか厳しいね。

2010年4月20日火曜日

Steins;Gate移植

Xbox360のソフトでどこでも絶賛されてるADVであるところの『シュタインズゲート』がPCに移植されるとか。7/30発売とのことで、体験版やって以来そのうち買うことは確定してたものの値段崩れねえし他に積みゲー大量にあるしどうしようかなあでもそろそろ買っちまおうかな……とか考えていた俺にとっては超朗報。箱のことは一応応援してるからまあ、独占タイトルじゃなくなっちゃうのは微妙に寂しい気もするけど、まあどうでもいいやー!
つか、これ気づくのがあと一週間くらい遅かったら買ってたかも、くらいのレベルのギリギリ情報だった。いつも買ってから移植が発表されたり新バージョンが発表されたりするんだよね俺。なんというタイミング。

追記:っていうか自分の投稿見返して気づいたけど予定通りに発売されたら俺つばアフターがだだっかぶりじゃねえかよオイ! …………まあ、なんとかなる?
……かなあ。

2010年4月19日月曜日

一人でも仙人

今コンビニ行って気づいたけど俺、外にでたの四日ぶりだわ。

2010年4月17日土曜日

『らんだむダンジョン』しかやってない

最終階層(地下三十四階~)に苦戦中。敵が強いし、次に挑めそうな賞金首はレベル100越えないと厳しそう。で、現在80レベル。キツイ。新人類にも一向に勝てないし、最終階層に達した時点でかなり低かったんで、前の階層戻ってレベル上げたりしてました(で、倒してなかったレア敵とか出て来たり)。今のところ全然飽きはこない感じ。隠しダンジョンとかあるらしいんで、たぶんそこまでやるんじゃないかな。
個人的にはギャグテキストの切れ味に比べると本筋の各キャライベントはちょっと精度落ちるなあと感じてますが、この辺はまあ好みか。あんまいい話にしないほうがいいと思うんだけどなー。

そして金が足りなくなりすぎる。賞金首の賞金全部倍でも全然足りないくらいなんだけど、うん、もっと一生懸命戦えってことか。今のところ下の階層でプリン狩って稼いでるけど、そろそろ下に戻ってもいいころかなあ。ベネットにヨーヨー装備させてアイにソードパーティ使わせれば問題なく殺せるのと、あとシンボルに当たって逃げてをくり返してレア敵出せることに気づいたのだった。

ガチ独り言過ぎてちょっとどうかと自分でも思うけど、あんま投稿期間あけすぎても俺、気づくと半年くらい余裕で放置しそうなのです。

2010年4月13日火曜日

『らんだむダンジョン』プレイ中

公式……はないっぽいのでDL先。ダンジョンにひたすら潜ってアイテム集めてまた潜ってイベント起こってまた潜ってボスにボコられてまた潜ってそんな感じで強くなっていく、いわゆるやり込み型のRPG。
シンボルエンカウントでアイテム合成でやり込み型でキャラ萌えもあるよ! っていう時点で俺のハートは八割方射止められたも同然。好き……ですっ……!(頬を赤らめながら)すんげえマジで殺りに来るボス敵とかで感じちゃう人にオススメ。
基本的にはダンジョン潜って戦ったりアイテム集めるのがメインなんだけど、アイテム一つ一つに説明ついてて(冷静に考えるとテキスト量がちょっと尋常ではないことになってる)読んでるだけでも面白かったり金を使って町が段々発展していったり色々と楽しい要素も満載。
町が発展して要素が解放されていく度に、潜る楽しみが目に見えて増大するのが凄い。くじ引きとか畑のおかげでダンジョン潜って戻ってくるターンアラウンドが単調にならずに、わくわくしながら冒険できる。考えられてるなーとか頷きながらプレイしております。
あー嫌だなーと感じるのはパロ要素くらい。RPGのお約束やらを初めとしてすげー多彩にパロってるんで、楽しめる部分がある反面、鼻につくこともたまに。とりあえず今のところ、アカイイトと東方でちょっともやもやした気分になっちまったぜ。まあ、頭をかきむしって発狂するほどのことじゃあない。
その他はイベントの会話芸も切れ味あって、書き慣れてる人が書いてるなあというのがわかる出来。や、もうかけ合いが非常ーに楽しい。ちょっと字数多くて読みにくいことがあるんで、漢字開いたり、一個のウィンドウに出てくる文字もうちょい減らしてくれると嬉しかったりもするけど、でも面白いから読んじゃう。

最近はフリゲでRPGはほとんどやってなかった(VX製のゲームは初めてやった)けど、やっぱ凄いの作る人がいるもんだなあとちょっとプレイ意欲が再燃。いいゲームだー。

2010年4月11日日曜日

俺つばアフターの発売日決定


これは”そのあと“の話だけど
僕らが君に語るのは、たとえばこんなロマンス

7/30……って、うわあ信じがたい。
でも本編のほうは個人的に去年やったえろいゲームの中でベストだったんで(次点がニトロのスマガかなあ。あっちはもうホロウアタラクシアスペシャルが出てるけど、アレもいいできだった)、まあいつまででも待ち続ける気はあるけどできたら延期とかなしで出てください。
……しかし用意されてるブログパーツがヒロイン四人はいいとして、あとが女生徒Aとタコ壺の娘かー。ワカってるよなーNavel。

そういやこの間、読売新聞で立川のマスコットキャラ(?)『立川たっち』とかで西又絵が出てて目眩がした。なんのキャラなのかはよくわからんのでググってみたが結局よくわからなかった。立川のキャラクタなら是非この人たちとタイアップすればいいのにと思うけどよく考えると千葉夢の国の会社より厳しい気がするので、まあ無難にそっくりさんの方であるところのジョニー=デップでも呼んどけよ(無理だっつの)。

2010年4月9日金曜日

P3Pクリア

積んでたのをよーやく。FESやってたからそこそこさくさくと進めたつもりだけど、七十時間かかった。これはさすがにいくら好きなゲームだつってもそうそう何度もやる気になるもんじゃねえな……。
コミュは日数きっかりで全MAXキタコレと思ってたら終盤1/21がイベントで潰れて悲鳴をあげることに。MAXになるのが女帝か永劫の二択になったんで永劫をあげました。百合はいい。しかしその代償として女帝は9でストップウボアー。まあ、結構適当にやってたからなー。
コミュ進めてくコツとしては、対応するアルカナのペルソナを必ず所持しておくのは基本として、学校のコミュを優先するのが大事(長期休暇やら試験期間やらでできない日が多いから)。つーか、終盤の休日は死ぬほど暇になるくらいのバランスなので、休日は休日のコミュ進めるんじゃなくて神社で学校コミュの好感度上げてくくらいのほうがいい。校内コミュで空振りしちゃダメ、くらいの気持ちならまあ確実に全MAXになるんではないか。あと夜、暇ならゲーセンいって学力とか上げとくといいと思う(三千円するだけあって上がり値が大きい)。

……去年に出たゲームについていったい誰に向かって攻略情報書いてんだよって話ですが二周目をやる気になった未来の俺に向けてです。引き継いでもなんか半端なデータで気持ち悪いなー、という気がしたので(コミュがコンプできないことが確定してからめんどくさくなって、だー、とタルタロス登ってラスボス倒しちゃった)、とりあえず難易度はマニアクスを選択。攻略サイト覗くの面倒だし、本買ってくるかなー。

P4のドラマCDと漫画版とまとめて発注したら大変な金額になりましたよ。まる。

2010年4月7日水曜日

『送電塔のミメイ』クリア

フリーゲーム。公式
TRUE REMEMBRANCEのほうは最後までやってなかった気がする。そっちはどうも肌に合わなかったんじゃないかと記憶してるが、しかし日記によると落としたのが2004年初頭くらいの話なんでいろいろ曖昧すぎるというか、正直ヒロインの名前くらいしか内容覚えてないのです。
まあそんなような事情があったのでタイトルのセンスであるとか、雰囲気のいい絵であるとか、そもそも『女の子+送電塔』というモチーフのよさに(いいよね、送電塔)惹かれるところはあったものの、公式ページの極めて地味そうな感も相まってとりあえずスルー対象であった。バカ、俺、バカ。
や、もう凄く、完成度の高い良作でありました。

話数区切りになっていて、一話は二十分そこそこで終わる。それが全六話(閑話、という形で二話入るので、合計だと全八話)。一話一話は短いのにきちんと一つの話になっていて、それが一つ終わっていくごとにテンポよく話は進む。にも関わらず、六話すべてを包括する『送電塔のミメイ』というタイトルに相応しい物語も、それだけで素晴らしく純美に語られる。
実際、規模としては確実に小粒いんだけど、それは物語が小さいからじゃなくて、恐ろしく無駄がなくてテンポがいいから。でも、それでも不足は全然感じない。すげー上手い。なんだこれー。
全体の、この、『過不足のなさ』が良すぎてやってる間じゅう、ずっとにやにやしっぱなしでした。上手いなー! って思わせられると、嬉しくなっちゃうのぜ。
個人的に一番好きなのは、二話。ちょっと日常ミステリ風。冒頭の『金打』も萌え度高くて頬が緩むし、話もそう悲壮感がなくて面白い。たぶん、こんなところ注視するの俺だけだと思うけど、総一郎が夜刀に「討って欲しい鬼がいる。自分だとやりにくい」と鬼の素性とやりにくい理由を説明するシーンがなんか、異様に上手いぜよ。
絵ぇ、ちらっと見てみて、少しでも惹かれるものを感じる御仁は是非プレイすべきだと思う。必ずその『惹かれる』と感じる感性、というか、その部分? 回路? を、極めて高いレベルで満足させられる作品。

TRUE REMEMBRANCE

2010年4月6日火曜日

オー!ファーザー感想とP3P二次創作

ちょっと前に伊坂幸太郎の『オー!ファーザー』を読み終わっていて、これは主人公が六人家族で別に兄弟はいなくて。んじゃあ内訳はいったいどうなっているかというと母一人息子一人に父親が四人、というちょっと不思議な家庭を書いたドタバタもののエンタテイメント小説なのです。父親四人は全員もれなく母親のことが凄く好きで、息子のことも凄く好き。四人のうちの誰が血の繋がった本当の父親なのかはわからないんだけど、確かめるのが怖いので確かめていない。父親は凄いギャンブル好きだったり、女好きだったり、異様な知識人だったりとそれぞれ個性は違うものの、決して仲は悪くない。軽口はお互いたたき合うし、「自分こそが本当の父親」という主張は取り下げないけれども互いに認め合っているというか、悪友的な間柄に収まっている。
わりと面白かったです。伊坂幸太郎は、『ゴールデンスランバー』が最高傑作だと思うし、選考辞退しなければあれで直木賞獲っただろうとも思ってますけど、まあそういうところは置いといて、『オー!ファーザー』は面白い小説だった。

で、思いついた後ここに書こうかどうか凄く迷ったんだけど結局書いちゃうと、これをP3Pのキャラでやると凄く萌えると思う。母親がハム子で、父親四人がガキさんと肉先輩と天田くんと望月くん。となると息子はキタローか。発想がすげえオタ臭いというか、なんというか、いや、違うな。こう、俺のなかで明らかに「ナシ」だったところの堤防が決壊したというか、これを書いた瞬間になにか確実に大切なものを失ってしまった感がありますが、人生というのはいずれにせよ失う旅なのでしょう。きっと。

「でも、葵さんなんて、自分もしょっちゅう、二股とかけていたんじゃないの?」由紀夫は箸をゆらっと振って、ひじきの煮つけに狙いを定める。「だから、母さんに男の影があるんだったら、気づきそうなものだけどね」
「失礼だな。でもまあ、確かに一度、疑ったことはあった」葵が思い出したかのように、うなずいた。「二股かけてないか、って質問した」
「その時、知代さん、何て答えたんだよ」鷹が訪ねる。
「爽やかな笑顔で、『わたし、絶対に二股はかけてないから』って言った」
「四股だったんだからな」悟が呆れたように、顔をしかめる。
「嘘ではなかったわけだ」勲がうなずく。「はじめてそのことを打ち明けてきた時も、『どう? 驚いた?』なんて知代は目を輝かせていた」と悟が言うと、他の三人も、そうそう、とうなずき、「ああいう時の彼女はやたら可愛いんだよな」と、のろけているようにも、やけくそになっているようにも感じられる台詞を発した。

人類の九分九厘には耐えがたい発想であろうと思われますが、しかし俺はいずれ「P3P "オー!ファーザー"」の検索ワードでここへ辿り着く人間が現れて、pixivにそんなような絵をあげた上でここのコメント欄にぺたりことURLを貼っていく……そんな日がくるのを願ってやまないのです。
オーバー。


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2010年4月5日月曜日

女流二冠vsコンピュータ将棋

の対局が決まったそうな。だいぶ前から、プロはコンピュータと公の場で勝手に対局しちゃいけませんよー、っていう取り決めがあって、日本将棋連盟からの許可制になっていたらしい(まずそこから知らなかった)。
で、今回の対局は情報処理学会が将棋連盟に対して挑戦状を送ったところ、将棋連盟が勝負を受けた、という形なんだと。
戦うのはこの方と、コンピュータ将棋のほうは複数ソフトの合議で次の手を決めるってアルゴリズムでいくとかなんとか。参加するソフトの候補も錚々たる顔ぶれ。マジで勝ちにいこうとしてんだなーというのがわかってなかなか燃える展開でありますよ。

ていうか挑戦状熱すぎ

漸くにして名人に伍する力ありと
情報処理学会が認める迄に強い
コンピューター将棋を完成致しました
茲に社団法人 日本将棋連盟殿に
挑戦するものであります
に対して、
挑戦状確かに承りました
いい度胸をしていると
その不遜な態度に感服仕った次第
ってw

本気だ。お互い本気の火花だぜ……。

2010年4月3日土曜日

PSアーカイブスでFF9が配信決定

ソース

おーおーおー、きたこれ。個人的には一番好きなFF。キャラ毎に性能差(特色)があって、その中でアビリティの組み合わせでカスタマイズ性もある、というところをシリーズ唯一両立させてる。ジョブシステム(カスタマイズ性)あると、キャラに性能差がないし、4みたいにキャラ毎にアビリティが決まってると強さがレベルとイコールなんで戦略性が弱くなるように思う。
なんかPS以降のFFの中だと、良くも悪くも地味というか、話題にならん感じだけど。でもキャラも立ってるし、完成度高いミニゲームとか、アイテム合成とか、非常に好きな要素の集まったRPGであります。
手元にあるんでぶっちゃけ買う必要まったくないんだけど、なんか買ってしまいそうだ。価格はいくらになるのか……。8と同じで1500か、最悪もっと高くなるような予感がひしひしするが。果たして。

どうでもいいが、シリーズぶっちぎりの最年少(六歳)であるところのエーコが出てるのもポイント高いよね。

2010年4月2日金曜日

P3Pで荒垣を映画に誘えない

と思ったら9/23に先に風花に話しかけておかないといけない。最近、ようやくプレイし始めた。二周目やっても同じとこで詰まる予感がモリモリするのでここにメモしておく。

「……川」
「川に……流されて……」